トップページ > PR > 【無料で作成した提案書をお客様へ】ただの自己満足って言われてもお客様と自分が良ければそれでいいんだ
【無料で作成した提案書をお客様へ】ただの自己満足って言われてもお客様と自分が良ければそれでいいんだ
PR

このコンテンツは、秋田県秋田市の独立系FP事務所、佐藤元宣FP事務所が作成・公開しているものです。

先日、当事務所へ対面相談をしてくれたお客様に対して、無料で作成した提案書をお渡ししました。

当事務所がお客様に提供する提案書には、お客様独自の悩みや疑問を解決するための内容を綴っています。

つまり、すべての人に対して有意義な提案書ではなく、相談されたお客様のみの特別な提案書なのです。

また、ご相談をされた解決方法について、その提案書を共に見ながら、さらにパソコンの画面を見ながら、説明していきます。

これによって、これまで多くのお客様が満足・納得してくれております。

新たな事務所独自のサービスをお客様へ提供し、喜んでいただけること。

ただの自己満足って言われてもいい。

自分のサービスをお客様へ提供し、喜んでいただける仕事は、少なくともやりがいはありますよね?

無料で作成した提案書をお渡しするまでの流れ

【無料の提案書】という言葉を見たり聞いたりすると、どんなものなのか?どのようにしたらもらえるのか?気になる人も多いと思います。

そこで、以下、当事務所が無料で作成した提案書をお客様へお渡しするまでの流れを簡単に紹介します。

1.お客様からFP相談の依頼を受ける(対面型・オンライン型いずれも対応)

2.相談したい内容・家族構成など、相談したい内容に伴って必要な書類や情報をメール等でやり取りする

3.「2」を詳細に行い、時には、ほんの少し長い時間をかけながら情報のやり取りを交わしていく(疑問点・不明点・気になる点が必ず浮き彫りになる)

4.「3」を終え、提案書が完成した後、実際に対面相談したりオンライン相談をする日を決定

5.「4」で決めた日時に相談対応して終了

実際に依頼してくれたお客様の中には、「2」が長くて不安に思えたお客様もおられました。

しかし、「2」と「3」をしっかり、じっくり行わなければ、お客様が求めている「答え=解決策」をお伝えするのが難しいです。

自己満足と言われるかもしれませんが、提案書を作成したとき、自分で納得できないものは渡せない。

世に出ることはない提案書であるが、誰に見られたとしても、恥ずかしく情けないものをお客様へ渡すわけにはいかない。

「無料で質の高い提案書」は有料相談だからできる

PR

保険相談に行って、保険設計書をもらえる。

不動産屋に行って、概算見積書をもらえる。

いずれも無料でもらえる。

有料相談のFPへ相談し、相談料を支払う。

しかし、その相談に対して望ましい解決策や知っていて損をしない情報が無料で作成された提案書で手に入れられる。

形として残るから、忘れても思い出せる。

今だけじゃない。

将来を見越して考えられた提案書。

どっちの提案書が、自身にとって有効なのか?

金融リテラシーがある人とない人の違いはここにあるでしょう。

 

参考:政府広報オンライン 金融リテラシーって何?

 

最後に、当事務所へ相談されるお客様の特長。

目先のお金ではなく、先のお金を考えている方が多い。

相談料金を支払うことで、先のお金の流れを知り、さらに、どこをどうしたら先々、損をしなくて済むのか?情報を手にする。

結局、一時的にお金を支払ったこと以上の見返りがあることに期待できるのか?期待できないのか?

少なくとも「愚かな人たち」ではない。

 

佐藤元宣FP事務所 代表 佐藤元宣

スポンサーリンク
スポンサーリンク