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FP相談の流れを紹介します。これからFP相談を検討されているお客様が安心した相談をできるようにお伝えします
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このコンテンツは、秋田県秋田市の独立系FP事務所、佐藤元宣FP事務所が作成・公開しています。

当事務所は、FP相談メニューが大きく3種類とシンプルで選びやすい特長があります。

一方、これから当事務所でFP相談を検討されているお客様が、安心して相談をできるきっかけをお伝えしなければなりません。

そこで、このコンテンツでは、これからFP相談を検討されているお客様が安心した相談をできるように当事務所の特徴とFP相談の流れを紹介します。

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当事務所は非販売系の独立系FP事務所です

当事務所は、生命保険・損害保険をはじめとした金融商品を販売していない非販売系の独立系FP事務所です。

また、不動産に関する販売や仲介も行っていない独立系FP事務所です。

そのため、お客様が当事務所から何かおかしな営業をされることは一切なく、安心したFP相談をすることができます。

有料相談のみの対応で公正・中立にお客様のご相談に応じています

重複しますが、当事務所はお客様へ商品に対する販売や仲介などを行っておりません。

つまり、無料相談の対応を行い、先の販売や仲介を行って収益を得ておりません。

当事務所の特徴は「有料相談のみ」であること「公正・中立」でお客様の相談対応にあたっているところです。

もとのぶ
もとのぶ
良いものは良い。悪いものは悪い。ときちんとした理由を根拠に則ってはっきりお伝えしています。なぜなら、お客様が求めているのはFP相談の答えですから。

料金体系でお客様が心配しているのではないかと思える懸念について回答します

冒頭で、FP相談メニューが大きく3種類とシンプルで選びやすい特長があることをお伝えしました。

・FP相談(オンライン型):税込5,000円(最長半日対応)に加え

無償作成したライフイベント表と無償作成したFP相談にかかる提案書をお渡し

・FP相談(対面型):税込10,000円(最長半日対応)に加え

無償作成したライフイベント表と無償作成したFP相談にかかる提案書をお渡し

・プレミアム生命保険見直し相談:税込20,000円(最長半日対応)に加え

無償作成したライフイベント表と無償作成したFP相談にかかる提案書をお渡し

なぜ?こんなに安いのか!落とし穴があるのでは?追加費用がかかるのでは?ほんとは時間制でしょ?

このような疑問や懸念があっても決しておかしくはありません。

料金体系の疑問や懸念の答えは、事務所代表佐藤元宣のこだわりとプライド

前項で赤文字で記載した疑問や懸念を回答していきます。

Q.なぜ?こんなに安いのか!

A.お客様が相談しやすい価格帯だと思ったからです。

佐藤 元宣
佐藤 元宣
相談報酬は、全国的に比べてとても安価でお客様は相談しやすいだろうと胸を張って言い切れます

Q.落とし穴があるのでは?追加費用がかかるのでは?ほんとは時間制でしょ?

A.すべて誤りです。追加費用はありませんし時間制ではありません。信用商売ですから逆に落とし穴を作ったら商売になりませんよ!

もとのぶ
もとのぶ
これがFP相談に対応する私のこだわりとプライド。
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【情報のキャッチボールにご理解をお願い致します】当事務所へFP相談を検討またはされる予定のお客様へ

佐藤元宣FP事務所では、さまざまなファイナンシャルプランニングについて、有料相談を行っております。

相談されるお客様が、納得・満足いただけるようなサービスを常に行いたい。

そんな当たり前の想いでサービス対応しております。

ここで、FP相談を検討またはされる予定のお客様へ重要なお願いがあります。

対面相談、オンライン相談、プレミアム生命保険見直し相談、いずれの相談であっても、メールやチャットなどで情報のやり取りをしていただけること。
お客様の中には、情報提供のしかたについて、Lineでのやり取りを希望される方もおられ、そちらの対応も可能です。

この基本事項をお客様からあらかじめ提供してもらえなければ、納得・満足いただけるような相談サービスを行うことができません。

まずは、当事務所が相談内容に応じたさまざまな質問をさせていただき、それに対して回答(情報提供)をしていただきます。

この情報を基に無償サービスとしてライフイベント表および提案書を作成します。

双方で決めた相談日時にこれらの資料を使って実際にFP相談サービスを行います。

これで終了となります。

実際のFP相談サービスが始まるまで、多少時間がかかることもあり、不安を覚えるお客様がいてもおかしくないです。

情報のキャッチボールをたくさん行うことができたとき、本来の疑問解決のほか、気づくことができなかった問題解決が実際にあります。

医者でいう「問診」を当事務所は「情報のキャッチボール」と置き換え、プランニングをする上で最も重要視しています。

本当に本当に大事なこと。

どうか、情報のキャッチボールにご理解とご協力をよろしくお願いします。

新しい道へ進むきっかけを一緒に考えていきましょう。

 

佐藤元宣FP事務所 代表 佐藤元宣

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