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【資産運用・FXカテゴリー追加】独立系FP佐藤元宣のひとりごとに資産運用やFXについて投稿を開始します
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このコンテンツは、秋田県秋田市の独立系FP事務所、佐藤元宣FP事務所が作成・公開しているものです。

はじめに、コンテンツのタイトルにもありますように、新たに【資産運用・FXカテゴリー】を追加し、僕自身が感じたひとりごとを投稿へ綴っていくのを開始します。

あくまでも僕個人が独立系FPとして、感じていること、ふと感じたことなどを好き放題綴っていくものとなります。

もちろん、投稿したコンテンツについて、作成・公開当時において、内容に誤りや虚偽がないことは言うまでもありません。

最後まで読み進めてもらった読者さん(ユーザーさん)が、共感し、自分自身や世帯のライフプラン・リタイアメントプランに活かすきっかけになってもらえればと思います。

なぜ、【資産運用・FX】カテゴリーを追加しようと思ったのか?

まずは、なんで【資産運用・FX】カテゴリーを追加しようと思ったのか?を綴ります。

シンプルに、お金の面で「死亡するまでに役立つもの」と感じているからです。

資産運用やFXは、その人のやり方や考え方によって、世代を問わずお金の面で活かせるものです。

たとえば、短期的にお金を得たい、短期的に大きなお金を得たい、中長期的にお金を得たい、中長期的にまとまったお金を安定的に得たいといったイメージ。

上記は、人によって置かれている状況をはじめとして、考え方・感じ方が違いますよね?

また、リスク面においても、どの程度の範囲で負うことができるのか?も考え方・感じ方が人によって異なります。

自分が抱えているお金のニーズを満たすために、資産運用やFXのリスクやリターンを知ることは、将来的に役立つものだと僕は思っています。

だからこそ、新たに【資産運用・FXカテゴリー】を追加し、独立系FPという専門家の立場で感じたひとりごとを綴っていきたいと思いました。

【人生観の大きな変化】死にかけて五体満足に生存している自分の運命をどう生きるか?

令和7年(2025年)4月。

長男:高校3年生、次男:小学4年生、長女:小学1年生。

令和6年11月下旬、意識を失い救急搬送。

神経膠腫(グリオーマ=脳腫瘍)によって、入院・手術を経験し令和7年4月に退院。

父親として、3人の大切な子どもたちが、成長していくこれからを生きて見られる最高の幸せ。

死にかけて五体満足に生存している自分の運命。

人生観がいままでに比べて大きく変化。

・多くのお金(資産)があることは人生で最も重要。

・多くのお金があることで、人生が充実する。

上記の考えは、僕の従来の考え方。

すべてが誤っているとは言い切れないものの、死にかける大きな経験をして人生観が大きく変化。

・ほどほどのお金(資産)があれば十分。

・健康って本当に大事。

・生活習慣が良くなった。

・家族と過ごす時間が増え、うまい飯を食べて幸せを共有し充実している部分が多くなった。

・仕事は、ほどほど。面倒なストレスを感じる仕事は引き受けない。

・資産運用やFXなど、好きなことに時間を費やすストレスフリー。

・自動車運転やバイク運転などに制限があり、2年間は禁止。どっか行きたくても1人でいけない、もどかしいストレス。

・パチンコ・パチスロなど、激しい光や音によって、興奮するような遊びは禁止(ドクターストップ)

(たまの休みの日に、低貸しパチスロでボヤっと打つのがストレス解消方法だった)

・不思議なのですが、自然と禁煙できた。

(とはいえ、ストレスを感じたり、いろいろ考えていると、最近たばこが吸いたくなる。もちろん、吸いません)

この先、何年も何十年も生き、死にかけて五体満足に生存している自分の運命を3人の子どもたちやきっと出会えるであろう「孫」のために費やしたい。

嫁(妻)は??っていうツッコミがありそうです。

何年も何度も言ってる悪い癖(習慣)を直すことができたらなあ。

これが本音。一緒に生活をしていてしんどいんだよなあ。

愚痴はともかく、僕は、ワンピースの登場人物である「Dr.ヒルルク」の名言にあるように、最期には「まったく、いい人生だった!」と言い切れる生き方をしたい。

【最後に】資産運用・FXコンテンツは、ゆるく簡単でシンプルに・・・。そして、僕らしく

改めて、独立系FP佐藤元宣のひとりごとに資産運用やFXについて投稿を開始します。

資産運用やFXと見聞きしますと、わからない、お金を失うのが怖い・嫌だという人が多いと思います。

しかし、これらの考え方や感じ方は、半分正しく、半分誤っていると僕は感じます。

お金を失いたくない考えは、堅実で安定を望んでいる人にとって真っ当なことです。

その一方、労働をして働いている時間や日常生活を送っている時間をお金に変えられないのは、機会損失をしていると僕は思います。

また、労働してお金を得るといった考え方は、令和の時代を考えますと、堅実、かつ、安定しているものの、古い昭和の考え方なのでは?と感じる部分があります。

なんで「労働=働く」なんでしょう?

上記の考え方ではない場合、おかしい・バカじゃないという古い昭和のじじいやばばあ。

イラっとするし、時代の変化についていけてないだけなんだよね。

正当な評価を受けられない労働、正当な賃金を受けられない労働、周りのたくさんの人に気をつかって毎日疲弊する労働。

これらを我慢して継続するのが、正しい労働?

昭和は、これが正しかったのかもしれないが、令和、そんな時代や考え方は淘汰されて当然ではないでしょうか?

資産運用やFXを知り、時間を賢く使い、ゆっくり、ゆるく労働しながら、自分の人生を楽しむ生き方を考えたいと思いませんか?

ゆるく、簡単でシンプルなコンテンツを作成・公開していきますので、気が向いたら覗きにきてもらえればと思います。

 

佐藤元宣FP事務所 代表 佐藤元宣

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