トップページ > 日記 > ジュディマリを聞いて青春時代を思い出したって話
ジュディマリを聞いて青春時代を思い出したって話
日記

仕事をする上で音楽を欠かすことができない私ですが、実のところ、顔に似合わず「クラシック音楽」を聞くことが多々あります。

本日も、いつもの通りユーチューブの検索窓に「クラシック」と検索をしたところ、「ジュディマリ クラシック」とサジェスト表示され、ああ懐かしいなあと感じ、クリック。

「Baby 今は泣かないで いつものように聞かせて」と歌いだしを聞いた瞬間、鳥肌ざわってなりまして、高校時代の青春時代を思い出しました。

中学校・高校・短大といった自分の青春時代をジュディマリのクラシックを聞いて色々思い出しまして、何か、懐かしくていいなあと余韻に浸りながら今、このブログを綴っています。

若いっていいなあ。元気があるし、勢いあるし、何より最高の青春時代を過ごしているのだから・・・。ちょっとしたバカやっても許されるし。

そうやって少しずつ大人になって、丸くなって、おっさんになりました。自分は。

ちなみに、私は「ジュディマリのクラシック」を聞いた時、青春時代の恋ってやつを、やっぱり一番に思い出しましたね。

告って撃沈。あきらめずに告って撃沈みたいな。

今となっては本当に良い思い出ですし、できることならもう一度、青春時代を謳歌したいものです。

そんな失恋ってやつで、ジュディマリの「小さな頃から」を聞いた時、あー何回も聞いて切ない思いをしたなあって、こちらも今となってはやっぱりいい思い出ですね。

音楽って、懐かしい思い出を振り返ることができるすばらしいものですね。

友達と昔の懐かしい曲を聞きながら酒飲んだら昔話に花が咲くのは間違いなさそうです。

あの時、ああだったなあとか、あの時、おめえ〇〇やってバガだったなあとか。

他愛もないブログですが、なんか素直に今の気持ちを綴っておきたいなあと思って、本ブログに綴ってみました。

今日は、まだ残っている仕事を「ジュディマリの音楽」を聞きながらやっつけることになりそうです。

それでは、また明日からはりきってがんばっていきましょう。


スポンサーリンク
スポンサーリンク