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【46歳】たまたま自分の生涯をイメージすることがあって思いをはたすために感じたこと
日記

年齢が若いうちは、自分の生涯をイメージする人はごく少数だと思います。

僕は46歳、大病をして退院した後、約2年も生き続けている今、この前、自分の生涯をイメージすることがありました。

理由はありませんが、綴っておきたい素直な気持ちで感じていることを淡々と書きます。

生涯を終えるまで思いをはたしたいこと

 

はじめに、自分の思いではたしたいこと。

・秋田県外の高層マンション(将来的に、売却や賃貸ができる物件=相続によって活かせる財産)を買って住む

 ⇒ 秋田県外で住んだことが生涯でないから(新たな環境を体験したい)

 

・秋田県外の自然豊かな広大な土地へ平家を建てて老後生活をまったり 熊問題なければ最高!

⇒ こっちも秋田県外で住んだことが生涯でないから(新たな環境を体験したい)

 

・長期間をかけて日本全国、癒される自然環境旅行をする

⇒ 自然に毎日癒され、美味しい食事をする

自分の思いで、はたすことはできませんが、願わくば子どもたちの結婚で晴れ姿と孫を見たい

自分の思いをはたすためにどのようなことを考え、行動へ移すことを考えますか?

はじめに、この答えや考え方に正解はありません。

なぜならば、置かれている状況が異なること、そもそも生涯を考えていない人にとって無関心なことだから。

昔の人で現代の環境に即した考え方ができない場合、現代で愚直に働いている人、常に変化のない安定を求めている人。

佐藤 元宣
佐藤 元宣
多少のリスクを抱える覚悟がなければ、自分の思いをはたすためのリターンは得られないのではないでしょうか?

自分なりの答えを綴りたかっただけのブログになりましたね。

資産運用を積極的に活用した大きなリスクを負い、大きなリターンを得るための覚悟。

きっと読んでくれた人と思いを共有したい気持ちがあったのかも。

んだよね~、わがる~、などなど。

【最後に語弊がないように】FP業務と無関係なので

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あたりまえのことを綴ります。

当事務所がお客様からご相談を受けてFP業務を行う場合、お客様が求めている最適解を提案しております。

そのため、必ず多少のリスクを負え!といったプランニングを行っておりません。

希望と求めている答えを満たすための方法。

それを検討し、提案、なぜそれが良いのか?すべてを合理的な根拠をもってお伝えするのが当事務所のサービス。

おかしな捉え方で語弊を与えることは、ほぼないと思っているのですが、念のため、最後にお伝えしておきますね。

好きなこと、楽しいことで「どかんと花を咲かせる」ことができたら、どれだけ気持ちが良いのだろう!?

 

佐藤元宣FP事務所 代表 佐藤元宣

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